だからといって後藤芳徳氏を非難できるわけがない

ひどく誹謗中傷に遭っているものだなぁと密かに想った。

後藤芳徳氏の真骨頂は、その経験に裏打ちされたアンダーな職業のワールドをとっぷりとビジネス、そして経営に持ち込んだところにあろう。

もちのろん、娑婆では人種の坩堝であって、後藤芳徳氏が選んだその職場環境でいえば、オスメスの本源的な営みをキャッシュに変えるといったサービス業ではあるがしかし、従業員の個性とそもそもひとの持つ自堕落さも相俟ったその様相は、カンタンには制御できるものではなかろう。

それを後藤芳徳氏は、みごとにコントロールしつつ、かつまたそのノウハウを精力的にビジネス界に持ち込んで、経営コンサルへと展開していく様が魅力といえば、魅力的に映る。

 

だからといって、後藤氏が断然エライとか、聖人君子というつもりもないけれども、非難するひとたちの文面を見ていると、ありえないほどレヴェルが低すぎて、たまったものじゃない。

あの誹謗中傷の具合は、立派に犯罪レヴェルともいえようぞい。

そういうリスクを平然と見つめるそのマナザシに、後藤芳徳はなにを観ているものか、よーく御観覧いただきたく。

 

つい独り言に尽きてしまう。

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